敬老の日のお祝い

まだまだ暑い日もありますが、少し秋の涼しさを感じることも増えてきましたね。

令和元年9月16日は敬老の日ということで、悠の里では、9月第二週に敬老のお祝いの会を開催しました。

職員一同より感謝の気持ちを込めて、お一人お一人に敬老祝いの賞状を手作りしてお渡しし、『上を向いて歩こう♪』『ふるさと♪』の歌のプレゼント。入所者様も一緒に口ずさんで歌ってくださり、とても和やかな時間となりました。

多年に渡り社会に尽くして来られた皆様を敬愛し、また来年もこの日を一緒にお祝いできることを楽しみにしております。職員一同、精進して参りますので宜しくお願いします。

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かき氷

暑い夏に、みんな食べたくなるのが『かき氷』ですよね。

お祭りでも人気の1品、かき氷。

一口食べたなら、冷んやりとした感覚が体中を駆け巡ります♪

悠の里では今年も8月に、夏のご馳走『かき氷』レクレーションを実施しました。

 

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職員の職人技により、カラフルなかき氷が出来上がり、ご入所者さまもテンションMAX?!(笑)

練乳をたっぷりかけたイチゴミルクも大人気でした。

まだまだ残暑は続きますが、これで暑い夏も笑顔で乗り切れそうです。

悠の里では、毎月季節を感じられるレクレーションを実施しながら、ご入所者さまと一緒に楽しい時間を過ごさせていただいてます。何かオススメのレクレーションがありましたら、ぜひ教えてください。

そうめん流し

夏真っ盛りの七月第四週のレクレーションは『そうめん流し』です。

ところで皆さん、『流しそうめんの起源と由来』って、ご存じですか?

流しそうめんの起源と由来

起源は宮崎県高千穂町の高千穂峡だそうです。

昔から暑い夏の野良仕事の時に青竹と岩清水を使い
行われていたと言われています。

全国的に広まったきっかけは地元の企業が昭和34年ごろに
商業ベースにのせました。

そのため全国的にはそこまで古い文化ではないんですね。

(日々のお役立ち情報より引用)

 

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夏の風物詩「流しそうめん」。考えただけで涼しげな気分になりますね。

流しそうめんは竹を縦半分に割ったものを利用して水とそうめんを一緒に流し、

流れてきたそうめんをお箸ですくいながら食べます。

競い合い、お口に頬張りながら食べる流しそうめんはお腹も心も満たしてくれます。

悠の里でも大盛況で、とても賑やかな時間となりました。